イギリス貴族系大富豪の帝国FX「Sir・SYSTEM」 > FX売られ過ぎ買われ過ぎ通貨情報
2009年08月08日

FX売られ過ぎ買われ過ぎ通貨情報

FX売られ過ぎ買われ過ぎ通貨情報

売られ過ぎ買われ過ぎの通貨情報を配信。我々のメルマガで大衆の裏を行ってください。人の行く裏に道あり







相場には必勝法は存在いたしません。

必勝法とは必ず勝つ方法です。

相場をする限り必ず勝つ時もあれば負ける時もあります。

しかし、極少数ながら長年勝ち続けて莫大な利益をあげる人たちも存在します。

その莫大な利益はどこから来るのでしょうか?
大多数の負け組の人たちのお金が極少数の勝ち組に移動するのです。

ではなぜ大多数の人たちが負け組になるのでしょう?


予想がいつもはずれるからでしょうか?

勝率が悪いからでしょうか?


実は大多数の人々は必ず利少損大の取引に陥るからです

利少損大とは『利益が小さく』『損失が大きい』ことをいいます。

みなさまも一度履歴を確認してください。

負けている履歴を見るのはとてもつらいですが
これが後々ものすごく役にたつのです。

大多数の方が利少損大になっているとおもいます。
勝率は悪くないはずです。

しかしこれはどうしようもなくしかたのないことなのです。
人間の本能というかもう条件反射のようなものなのです。

ではなぜ大多数の人が

『利益が小さく』
『損失が大きい』

取引を繰り返すのでしょうか?

それは相場は
希望と不安の戦いだからです。

取引中は大多数の人は希望と不安この2つの心の状態に支配されるのです。
では取引中どんな時に不安を感じるのでしょう。

もしあなたが買いで参入したとしましょう。

買った銘柄がどんどん下がる時でしょうか?
確かにその状態も不安になります。

しかしもっと不安になる時があるのです。
それは買った銘柄が利益になっている時なのです。

含み益がある時に、


『この利益を失いたくない』

『利益が損失にかわらないだろうか?』


などだんだん不安な心理が心を支配しはじめるのです。

そしてこの不安な心理状態に耐えられなくなり
早く利益確定して楽になろうとするのです。

このため大多数の人々が含み益を持ったまま長時間保有することができず、
少ない利益で利益確定してしまうのです。

では逆に希望が沸くときはいつでしょう?
買った銘柄がどんどん上がるときでしょうか?

確かにそうです。

が、、、


その希望はさきほども申し上げたようにすぐに不安に変わります。

ではどんな時に本当の希望が湧くのでしょうか?

それはなんと『買った銘柄が下がった時』なのです。

こういう場合、まず最初に、


『買った値段に戻るだろう』


という希望が湧くのです。

そして果てにはやっかいなことに、


『いつか状況が逆転して利益になるのではないだろうか?』


という大きな希望まで湧いてくるのです。

人間希望があればどんなに苦しくても耐えられるのです。

現実世界ではいいことなのですが、

相場の世界では非常にやっかいなことになります。

このような心理状況と『損を確定したくない』ということが重なり、
含み損の時は長く保有することになります。

良い例があります。

バブル崩壊時の株式市場とゴルフ会員権市場では、

上に書いた希望により値段が半分や3分の1になっても
保有し続けたのです。

そして最大の被害にあったのは


『高値の半分や3分の1になったとき参入した人』


たちなのです。

『もう高い時の半分だ』と
『今が買い時だ』と
『値段はすぐに戻るだろう』と
『半額なので倍かえるぞ』と

最初から希望を持って参入したのです。

そして値段は下がり続けこの人たちも
希望を持ったままとことん保有したのです。

そしてもうだめだと思った時、5000円した株は50円になり、
3000万円したゴルフ会員権は5万円までさがったのです。

以上のようなことから、

この希望と不安があるかぎりどうしても利小損大に陥るのです。

人間なのですから仕方のないことなのです。

ですからどんな強い上昇相場でも押し目があるのです。

不安を感じた人々が手仕舞ってくるのです。

下降相場でも空売りして含み益がある人たちが不安を感じて
手仕舞ってくるので戻り高値が形成されるわけです。

そして、

そこが我々の情報が一番威力を発揮するところなのです


相場は新規の買いや新規の売りが多い時は、
そんなに動かないものです。

なぜなら新規建てのときは指値が多いからです
成り行きが多い時こそ相場が動くのです。

それも不安を感じて成り行きの注文が殺到した時は
すごいスピードで大きく動くのです。

そこで大多数の反対側にいなければいけないのです。
相場は小数派が勝つといわれます。
しかしいつでも少数派ではいけません

こういう場面で少数派でないといけないのです。
こういう場面で少数派の勝ち組にお金が移動するのです。

不安を感じる場面ではおもしろいことに
大多数が一斉に不安を感じるのです。

相場をしていると急な下落であわてて手仕舞って
そこが底だったという経験を何度となくします。

みんな恐怖を感じる場面が同じだということなのです。

ホラー映画で怖い場面は誰が見ても怖いのと同じではないでしょうか。

相場ではここがチャンスなのです。

こういう場面ではみんなが平常心を失っているのです。

みんなが冷静さを失って我先に取引を終わろうと
成り行き注文が殺到するときが最大のチャンスなのです。

ですから外国人投資家などは、
どこに損切り注文がたまっているかを探しているのです。
どこでみんなが恐怖を感じ損切るかを探しているのです。

相場は人間の心理で動くのです。
常に平常心で取引するものが勝つのです。

相場でパニックが起きたとき必ず裏側にいなければなりません。

大多数の人が手仕舞いに走り
価格がどんどん動く時に

利益が増大するほうにいなければいけないのです。

世界的なトレーダがみな同じことをいいます。

『相場に勝ちたければ、規則を守れ、少額で取引せよ』

と。

これは常に平常心を保つ方法だからです。

急に取引額を増やして大きく負けることが多いのは
その時点で平常心を失っているのです。

やられて当然なのです。

最初に決めた損切りポイントを守らない
これも平常心を失っています。

たまたまうまくいくこともあるでしょうが.
いつか大きくやられます。

これこそ利小損大の要因です。

相場には何百通りのトレード法があるといわれてます。

そのどれか1つでもマスターすれば利益になるのです。

そして我々は長年の研究の結果
相場は人間の心理で動いているという結論に達したわけであります。

そしてこの人間の心理を利用してトレードをする研究をいたしました。

そこでどうにかみんなが恐怖に包まれ
手仕舞いに殺到しているときに
反対側にいて利益をあげる研究を日夜続けているわけです。

そこである現象に気付いたわけです

この手仕舞い相場に突入する前に

相場が
大なり小なり買われ過ぎ状態や売られ過ぎ状態になっているのです。

これは心理面からみて売られ過ぎ買われ過ぎを判断しているのです。
一般の売られ過ぎ買われ過ぎの指標では判断できないものなのです。

我々独自の心理分析により、売られ過ぎ買われ過ぎを判断し、
みなさまに情報をご提供していきます。

そしてこの相場心理を克服する方法のひとつとして

時間で区切る方法を開発いたしました。

FXの場合
日本時間で月曜日の早朝から土曜日の早朝までぶっ通しで
取引が行われています。

これをスイングトレードなどで行うと、夜もぐっすり眠れず
体調を崩すなどされる方が多いと聞きます。

それでは本業にも悪影響してまさに本末転倒ということになります。
(専業の方はそうではないかもしれませんが)

そこでわたしたちは、FXこそディトレードが最適なやり方だと判断
いたしました。

それもみなさまが一番取引のしやすい時間帯を分析したところ、
午後20時から午前0時が取引しやすい時間帯という結果がでましたので
この時間に特化した取引手法を開発いたしました。

エントリーのある時は午後20時付近でします

ディトレなので
利益が上がっていればいつ決済していただいても結構です。
しかし最長でも午前0時には利益が出ていても出ていなくても決済してください。

この時間で区切るやり方で希望と不安という
心理的に相場をするものにとって不利な心理状況がかなり改善されることが
判明いたしました。

そして

このメールサービスの内容ですが

指値プライスと損切り逆指値プライスをメールいたします。

このトレード法の特徴を利用するため
エントリーは指値になることがほとんどです。

約定しなかった場合は
その日は取引無ということです。

チャンスはいくらでもありますから

そして

約定率を上げるために2通貨ペアのエントリープライスを出す時がありますが
必ず最初に約定したほうを優先してください。
約定しなかったほうはすぐに取り消してください。

1通貨ペアで取引することが心理的な負担を小さくする方法で勝利への近道です
また、同通貨ペアで上下で売りと買いで注文が出る場合もありますが、
この場合も先に約定した方を優先してもう片方の注文は取り消してください。

必ずエントリー時は損切り逆指値の注文は出してください。

メール時にも備考の欄に記載いたしますので必ずお読みください

取扱通貨は、

ドル/円(USD/JPN)
ユーロ/円(EUR/JPN)
ポンド/円(GBP/JPN)
オーストラリアドル/円(AUD/JPN)
ユーロ/ドル(EUR/USD)
ポンド/ドル(GBP/USD)

となります。

メールの頻度ですが、

エントリ―チャンスのあるときのみの配信になりますが
最低でも週に3回以上は必ずあります。

メール配信時間は午後18時半から午後20時付近に配信いたします。

午後20時を過ぎてもメールが無い場合その日の取引は無ということです。

みなさまどうぞわたしたちの相場心理を逆手にとったトレード法を
おためしください

我々のメールで大衆の裏側を行ってください
FX売られ過ぎ買われ過ぎ通貨情報




FX売られ過ぎ買われ過ぎ通貨情報

売られ過ぎ買われ過ぎの通貨情報を配信。我々のメルマガで大衆の裏を行ってください。人の行く裏に道あり


posted by 帝国FX at 06:59 | FXスキャルピングトレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
イギリス貴族系大富豪の帝国FX「Sir・SYSTEM」
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。